MASAYASU
TANI 谷 真康

谷 真康
谷 真康

プロフィール

谷 真康 たに まさやす

ニックネーム
たにさん  たにやん
趣味
電車が好き 鈍行列車でのんびり乗り鉄
今はまっていること
血液型
O型

略 歴

昭和61年3月
兵庫県立東播工業高等学校卒業
昭和61年4月
㈱神戸製鋼所 加古川製鉄所入社
平成24年度
東長砂町内会会長

市会経歴

平施30年7月
加古川市議会議員に初当選
福祉・環境常任委員会 副委員長

市民の皆様へのメッセージ

令和元年 第一回定例会(6月議会)で一般質問を行いました。

「認知症について」「加古川市の見守りサービスについて」

「認知症高齢者の見守SOSネットワーク模擬訓練について」

詳細は加古川市ホームページからインターネット録画配信されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

成熟した社会といわれ久しくなりますが、引き続き、安全で安心な生活が送れる社会の実現が求められています。そのためには、地方行政の果たすべき役割がますます重要であると考えています。私は、これまでの働くものとして培ってきた経験と「新しい感性・行動力」を持って諸課題に真摯に取り組み、市民一人ひとりの安全で安心な暮らしと、いつまでも住み続けたい加古川市の実現に向けて、真向から取り組む覚悟でございます。

 

新しい感性でよりよい市制を!
1)安全で安心して暮らせるまちを!
  新聞やテレビ報道を見ていますと、毎日のように事件や事故が報道されています。
  安全で安心して暮らしていくためには、自然災害はもちろんのこと、人為的な災害や事故に備えた危機管理体制の確立が必要となります。防犯・防災道路交通整備などに積極的に取り組み、一人ひとりが将来にわたって安全で安心して暮らせる加古川市の実現を目指します。中でも、地震や豪雨など自然災害に対して、行政・市民が連携し「顔の見える関係を作り、コミュニティーの連携力を高めることが防災に繋がる」と考えられますので、日頃のコミュニケーションが結果的に命を守る事に繋がります。防災意識高揚のための仕組みづくりについて、積極的に取り組みます。

 


2)豊かな心をはぐくむ教育・文化・スポーツ活動の推進を!
  少子高齢化、人口減少が加速する中で、次世代を担う青少年の健全な育成が重要な課題となっています。市内・町内活動で、様々なイベントが企画されています。市民の皆さんが積極的に参加してもらえる様な教宣活動を行い、教育・文化・スポーツを通じ、子供から高齢者まで、世代間交流を定期的に実施し、心身ともに健康な生活を行い「住んでよかった」と言われる魅力あるまちづくりに取り組みます

会報誌

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